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サポートチャットボットの7つの主要機能

01

独自AIによる回答精度の向上

SNSの分析で蓄積した60億件のテキスト解析を元に独自開発したAIで非常に高い回答精度を実現

02

自動分析レポート

優先度が高い改善点を可視化する自動分析レポートをリアルタイムに管理画面で確認でき、運用担当者の負担を最小化。

03

FAQシステム連携

サポートチャットボットとAI FAQシステムを連携してQ&Aデータを統合管理することが可能。

04

Q&A自動分類

Q&Aデータが整理されていなくても、問い合わせ履歴を自動分類してチャットボット用のデータを簡単に作成。

05

有人チャット連携

チャットボットで解決できない場合は有人チャット機能と連携し、オペレーターにエスカレーション可能。

06

外部システム連携

外部システムとAPIで連携し、商品情報やステータス等をチャットボットを通して回答することも可能。

07

多言語対応

チャット画面、管理画面ともに英語対応が可能。その他の言語についても順次対応予定。

08

各種カスタマイズ

各種チャットツールとの連携や感情分析が可能。雑談やチャット画面のカスタマイズ機能も標準搭載。

1 独自AIによる回答精度の向上


  • ユーザーローカルが提供するSNS分析ツール「Social Insight」で蓄積された60億件以上のテキスト解析ノウハウを活かしてAIを独自開発
  • 平均95%という高い回答率を実現
  • 各社毎の表記ゆれや社内用語にも対応可能

2 自動分析レポート


  • テキストマイニングで培った技術を活かし、優先度が高い改善ポイントを可視化
  • チャットボットでよく使われている質問や解決率の高い質問をランキング形式で定量化し、サービスの改善につながった例も
  • チャットログなどの生データはexcelやcsvで出力が可能

3 FAQシステム連携


  • チャットボットとユーザーローカル独自のFAQシステムを連携し、Q&Aデータを統合管理
  • AIを活用して回答を最適化し、「0件ヒット」を削減
  • チャットボットとFAQシステムで学習データを共有し、素早くデータを蓄積
AI FAQオプションを詳しく見る

4 Q&A自動分類


  • 各社の問い合わせ履歴をもとにQ&Aを自動でカテゴリ分け
  • 最新の自然言語処理技術「BERT」を利用して精度の高い分類が可能
  • Q&Aデータが整理されていなくても簡単にチャットボットが構築できる

5 有人チャット連携


  • チャットボットで対応しきれない問い合わせは有人オペレーターにエスカレーション
  • オペレーターはチャットボットとの会話履歴を引き継いでチャット対応
  • 対応可能、退席中などオペレーターのステータス設定が可能

6 外部システム連携


  • 外部システムとAPIで連携することで、ステータスや在庫状況などをチャットボット上で表示
  • 複数APIが登録可能なので複数のシステムと連携してチャットボットをプラットフォームとして活用し、ユーザーの利便性が向上

7 多言語対応


  • ホテルや空港など外国人が多い場面でチャットボットを活用して問い合わせ対応が可能。
  • 時差がある海外からの問い合わせにも24時間対応
  • 今後、様々な言語への対応を予定

8 各種カスタマイズ


  • LINE、Microsoft Teams、Slackなど様々なプラットフォームと連携可能
    →連携できるプラットフォームはこちら
  • 雑談や口調変更も可能なので、キャラクターに合わせたチャットボットを作成
  • チャット画面の色や文字サイズなど、インターフェイスを自由にカスタマイズ
  • 感情分析AIでユーザーの感情を把握したり、個人情報が入力された際に検知することも可能