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プラットフォーム連携

サポートチャットボットは様々なチャットUIサービスと連携して活用することが可能です

サポートチャットボットに対応しているプラットフォーム

サポートチャットボットは、Webサイトやグループウエアへの設置はもちろん、チャットツールのAPIを利用して連携することが可能です。

Webサイト

Webはインターネットユーザーであれば誰もが使用するプラットフォームです。WebはHTMLタグを埋め込むだけでチャットボットが使用でき、デザインもカスタマイズしやすいというメリットがあります。またブラウザを使える環境であれば、ユーザーはログインや連携なしで簡単に使えるというハードルの低さも魅力です。

サポートチャットボットではChromeやInternet Explorer、Firefox、Safariなどほとんどのモダンブラウザに対応しており、Office 365のSharePointやGoogle AppsのGoogle サイトなどの社内ポータルとの連携実績もありますので詳しくはお問い合わせください。

SharePoint

Microsoft365で提供されているファイル共有や情報共有を目的としたサービスでチームサイト(ポータルサイト)を簡単に作成することが可能です。SharePoint上にサポートチャットボットを設置することで、社員がチャットボットを通じてリアルタイムに疑問を解決することが可能です。

Googleサイト

Gsuiteで提供されている、プログラミングやデザインの専門知識がなくても簡単にチームサイトを簡単に作成できるツールです。Googleサイト上にサポートチャットボットを設置することで、社員がチャットボットを通じてリアルタイムに疑問を解決することが可能です。

Kintone/Garoon

サイボウズ株式会社が提供するグループウエアであるKintoneとGaroon、社内の情報共有を円滑に進めるため、多くの企業が導入を進めています。KintoneやGaroonとサポートチャットボットを連携することで社員がチャットボットを通じてリアルタイムに疑問を解決することが可能です。

デスクネッツ ネオ

株式会社ネオジャパンが提供するデスクネッツ ネオは操作画面の使いやすさや多彩な機能が搭載されているグループウエアです。デスクネッツ ネオとサポートチャットボットを連携することで社員がチャットボットを通じてリアルタイムに疑問を解決することが可能です。

Microsoft Teams

Microsoft Teamsとはチャットツールをベースに世界的シェアを誇るアプリケーションOffice 365の様々なサービスを連携し、チームや組織の情報共有と個人の仕事を効率化するためのサービスです。Microsoft Teams内にチャットボットを設置することもできます。

Google Chat

多くの会社が、メールソフトとしてGmailを採用していることから、Google Chatはビジネスの場でもよく使われるコミュニケーションツールです。

社員数が多い企業や、人事・総務への問い合わせが多い企業では、Google ChatとサポートチャットボットをAPI連携して、社員からの問い合わせ専用チャットボットとして運用することで、業務の効率化が期待できます。

Slack

Slackとは全世界でDAU(月間アクティブユーザー)が1000万人を突破したビジネスチャットツールで、日本でもIT、非IT問わず多くの企業に利用されています。様々なツールとAPIで連携できるなど拡張性もあり、今後も利用者が増加していくと考えられています。Slackはチャットボットと連携することも可能となっています。

LINE WORKS

ビジネスでのコミュニケーションツールとして、普及が進んでいるLINEWORKS。LINEと同様にスタンプが使えて、社員同士が親しみを持ってコミュニケーションできるツールです。

社員数が多い企業や、人事・総務への問い合わせが多い部門には、LINE WORKSとサポートチャットをAPI連携することで、社員用問い合わせ専用チャットボットが設置できます。

Chatwork

Chatworkとは235,000社以上(2019年11月時点)に導入されているビジネスチャットツールで、チャット機能やファイル共有機能、タスク管理機能など様々な機能を搭載しています。Chatworkはチャットボットと連携することも可能となっています。

LINE

日本国内で圧倒的なユーザー数を持つLINE。幅広い層のユーザーが普段使い慣れているチャットツールであるため、チャットボットが相手でも違和感なくコミュニケーションを取りやすいというメリットが挙げられます。

Facebook Messenger

世界最大規模のSNSであるFacebook。企業にとっては、無料で自社の公式アカウントを持つことができるという魅力があります。そのFacebookが提供するチャットツールのメッセンジャーでも、サポートチャットボットを連携することが可能です。